ベランダ塗装

ウニャウニャ。

ここんところ脳がいっぱいでblog書かずにいたぞなもし。

さてさて、今の現場も期日が迫って来ただ。

で、マジでやりたくなかったけどベランダの塗装を、せねばならぬ。

板は取り外しておいて、リョウタ君が75パーセントケレンしたのをさらにケレン掃除したベランダ。

それを塗ったでござるよ。

ハヒ〜〜。

写真でお判りと、思いますが隣の家と隣接してんのよ。

さらに駐車場にも隣接しとるんです。

車に飛んでったら大変なんで観察して何時頃は居ないか調べたら午前中から1時半ぐらいまではいない事が多いという事が判明した。

なんで、昨日は塗りたくないギャーって言ってる自分を無視して10時15分には行って養生してソッコー塗り始めた。

塗るのは錆の上からでも塗れる一回仕上げタイプじゃ。

穴は塗装アルミテープを貼りまくり、油性ペンキで塗りまくった。

ほぼ塗り終わった頃に隣に車が、どちゃどちゃやってきてギリギリセーフだった。

塗ってる時間は正味2時間半。

だけど、物凄い集中力がいるんで超絶疲れた。

鉄部は定期的に塗らないと早晩、オンリー鉄くずになっちまう。そんで、塗るときは板取って木も取って新しくしなければ、あんまり意味ない。

このペンキ超絶臭いんでついた道具はソッコー丸めて捨てた。ペンキは外出した。

そんで、板の掃除したぞなもし。

それから網戸を拭いたりビス抜いたりしてから、いつもの不動産屋さんに打ち合わせに行った。

この間の強風で吹っ飛んだ 壊れかけのテラス を新品にして貰うっちゃ。

そういえば、この頃大昔の歌をよく聞いている。

早春譜

いつでも夢を

ミカンの花の咲く頃

里の秋

などなんだけど、子供の頃はわかんなかったけど、戦争に行ったお父さんを思う歌だったり、戦争でぶっ壊れた日本を支える歌だったり。

感慨深いものがあるニャロメ。

さらに 花 という曲はこれは名曲ですなあ〜〜。前から好きだったけど、これ素晴らしい出来栄えっていうかヤバいぐらいスゴイですな。

ニシキオリナスチョウテイニ

っていう歌詞があるんだけどワシ、平安時代の様子を歌ってるのかと思ってて錦を着た朝廷に桜が散ってる様子かとずっと思ってたら

錦織りなす長堤に

だった。ワハハ。つまり隅田川の川岸に何十本も植わってる桜が満開で、それが絵も言われず美しいまるで錦のような長い土手っぷちだって意味だった。

とにかく、花 と いつでも夢を 聞くとやる気出るんで1日10回は聞いてて車の中で熱唱してるだ。ワハハ。

いつでも夢を は58年前の歌なんだけど東京オリンピックと合わせて作られたのかな〜〜。上を向いて歩こう と歌詞の感じが似てる。

吉永小百合さんって一体何才なんだ?58年前から全然変わってない。

結論

一番やべえのは 吉永小百合さん。

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